手術を受けると決めたターニングポイント

僕自身は包茎なのであるということに今日に至るまであまり劣等感を感じてしまうことはありませんでしたが、昔ながらの友人とパーティに顔を出すタイミングが在って、 ずいぶん経った仲間とのコミュニケーションに思っている以上にハイテンションになっていました。すべての人それぞれ家庭があって、違いはあれど家内への不満を持っている僕たちの年代は、お喋りの成り行きによって3~4人が風俗に出掛ける事になったというわけです。

僕自身は取り敢えずは一歩下がっていたわけですが仲間の「仲間付き合いが悪くなったんじゃない?」 というような一口に、ちょっとだけバツが悪い気持ちもあったのですが、飲酒も手伝い行っちゃう事にしたのです。

店舗の待合で写真を確認してパートナーを選択し女の人達が出迎えにやって来ました。

それがまた、ビックリするくらいいい女性で、ボルテージもアップします。いよいよルームへ。「お体をながします」と言われ、何年か振りの 風俗に戸惑いドキドキしながら言われるように裸となって、カラダをあちらこちら洗い流し始めました。

そのような時、自分の下半身を洗い流し始めるときに1~2秒パートナーのカラダがちょっぴりのけぞったように見えました。

僕自身は「ハッ」となって自分自身の下半身を目の当たりにしました。

びっくりすることに、恥垢がたまっているではないですか。実を言うと前の日の夜中は仕事が片付かず、遅い時間だから会社のソファーで一夜明かしたので、風呂場へは2日間入っていなかったのです。

何となしに必要以上にキレイにしていたように映って、どうしようもない気持ちと後ろめたい気持ちであっという間にボルテージが下がってしまい、トホホな気分で終了してしまったのです。

あれ以降、包茎に関してそれなりに調べてみれば、包茎は病気じゃないのですが、何しろバイ菌が繁殖しやすく汚れた状態になりやすく、女の人にも悪影響を及ぼすことなどを知り、一歩踏み出して包茎手術を行なっていただくことにしたんです。

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